この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
先日、ニューヨークのグランドセントラル駅構内にある「Apple Store, Grand Central」にて、Appleのティム・クックCEOがNBCのインタビューを受けていたことが明らかになったことはご存知だと思います。
The Vergeによると、ティム・クックCEOはインタビューの中で、次期Apple TVもしくは新しいリビングルーム向け製品を開発していることを示唆する発言をしていたことが分かったそうです。
ティム・クックCEOは、「私は自身のリビングルームでテレビの電源を入れた際に、20~30年遅れているように感じる」と述べ、更に「それは強い関心のある領域だが、これ以上のことを言うことができない」と明らかにしたそうです。
アップルは、次世代の革新的なTVサービスを視野に入れて、いろいろなTV関連のメーカーと協議しているのは本当らしいですね???
2013年は、アップルによる新しいTVの時代の幕開けになる可能性が高いですね!
その製品には、多くの日本の素晴らしい技術が採用されることをきたしましょう!!!
またね。

