この情報は、iPhoneマイスターさんのブログで知りました。
リンク先のブロガーさんは、「iPad mini」はブラックアンドスレートを選んだそうです。
そして、1ヶ月使ってみて、心当たりがないのにエッジに傷が目立つようになったそうです。
「iPhone 5」のときに散々言われていたアレですね。
エッジ部分のデザイン設計加工が、「iPhone 5」と一緒だったので、予想は出来ていたことですが、エッジ部分はとても傷が付きやすく、しかもブラックの場合は目立ちやすいそうです。
ホワイトは、エッジがシルバーなので、目立ちにくいそうです。
ケースを着けていたのですが、スマートカバー対応ケースなので、左のエッジはノーガードだったそうです。
左部分のエッジのみ、心当たりの無いこまかな傷がチラホラついているのに気づいたそうです。
Smart Coverを着ける予定が無いなら、やっぱり非対応の全面保護タイプを選ぶか、エッジプロテクターが付いている「eggshell for iPad mini」なんかを選ぶといいそうですよ。
このメーカー製のバックカバーには、スマートカバーの磁石でひっつくところにも保護フィルムがセットになっているので、本体にキズを付けたくない方にはいいかもしれませんね。
先行で、「iPad mini」のWi-Fiモデルが販売されていたので注意はしていました。
「iPhone5」と同じように、「iPad mini」モデルの本体はユニボディーのアルミ製ですから傷つきやすいのは当然だと思います。
このも日本人の綺麗好きの風習が、このようなちょっとしたキズにも気を使いたがるのですね???
海外のユーザーは、逆にちょっとキズがあった方が個性的で好きという方もいますからね。
さらに、海外の方は、カバーもつけないし、保護フィルムもつけないで、そのまま使っているユーザーが多いのが普通ですからね!!
どうしてもキズを付けたくなければ、カバーもハードよりソフトのものを選んだ方が取り付けるときにエッジにキズを付けづに済むと思います。
個人的には、本体のキズより、性能を重視することが重要な気がします。
自分の好きなスタイルで使うのが一番ですかね???
またね。

