この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
MacRumorsによると、Appleが12月1日の世界エイズデーに合わせ、直営店の一部店舗でAppleロゴを赤色に装飾しているそうです。
アップした画像は、ニューヨークにある「Apple Store, Upper West Side」の写真だそうです。
なお、Appleは、製品売上の一定の割合をアフリカのAIDS対策プログラムを推進するための「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」に寄附する「(PRODUCT) RED」のプロジェクトに参加しており、現在、公式サイトのトップページにアップした2番めの画像がバナーとして掲載しているそうです。
個人的にも寄付するために、スマートカバーは赤色にすることに決めています。
一人ひとりの寄付が、多くの人々を救ってくれるのです。
アップルのこの活動は、継続的に続けられているので素晴らしいと思います!!!
またね。


