この情報は、LInkman-リンクマンさんのブログで知りました。
ロイターは、調査会社コムスコアが発表したデータによると、今年のブラックフライデーのネット販売の小売売上高は、前年から25%アップの10億4000万ドルとなり、初めて10億ドルを突破したと伝えているそうです。
販売サイト別では、1位がAmazon、2位がWal Mart、3位がBest Buy、4位がTarget、5位がAppleとなっているそうです。
人気商品は、電子書籍、音楽やビデオを含むデジタル・コンテンツで、売上高は29%増加しているそうです。
アメリカで、ネット販売が徐々に普及していることがわかるデータとなっていますね!
小売業者が上位を占める中、Appleが5位にランクインしているのはかなり大健闘しているといえますね。
いつでも、どこでも、どこからでも、インターネットが接続できる環境であれば、ネット通販で欲しい物が簡単に変える時代になってきたということですね!!
アップルは、人気商品にすべて絡んでいるので、iPhoneやiPadのシェア拡大が進んでいけば、さらに収益をえることができますね!
また、ネット広告を載せることができるIT企業も同様に、広告収入が年々増加することは間違いないですね!!!
さらに、クラウドでどこからでもアクセスできるコンテンツサービスが充実すれば、自宅にいなくてもいろいろな情報や学習が好きな時間に、時間に追われることなく自分の時間でできることは今後普通にできる時代になることでしょう!
そんな素晴らしいコンテンツをクラウドで提供するIT企業は、応援したいですね!!!
またね。

