この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
19日、DigiTimesが、市場観測筋によると、台湾の半導体専業ICファンドリーメーカーであるTaiwan Semiconductor Manufacturing Company (TSMC) や半導体サブコン企業であるAdvanced Semiconductor Engneering (ASE) を含むAppleの全てのサプライヤーは、2013年第1四半期(1~3月)に特に好調な業績を報告することが期待されているようだと報じているそうです。
市場観測筋によると、Appleは、2013年中頃にiPadとiPhoneの次期シリーズを発売することになっており、Appleからの部品発注数量は3~4月に増加するとみられているそうです。
先日には、「iPhone 5S」の噂もありましたが、上記の情報が正しければ、次期iPhoneと次期iPadは量産が来春頃から開始され、来夏 (6~7月頃) に発売されるそうです。
製品のサイクルが早いのは、アップルの完全なサムソン離れを意識しているように個人的には感じますね!?
液晶は、いまよりさらに薄くなる技術がどんどん発表されているので、その技術をアップルが見逃すはずがありませんよね!!!
アップルのビジョンは、台湾と中国に向けてさらにシェアを拡大することと、顧客が満足いく革新的なデバイスを提供し続けることが使命だと思いますね!
またね。

