この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
17日、日本経済新聞が、ヤマダ電機など家電量販大手3社はAmazonの「Kindle」シリーズの販売を見送るようだと報じているそうです。
ヤマダ電機など各社は、家電販売でAmazonと激しい価格競争を展開しており、Kindleの普及を後押しすることはAmazonの通販サイトなどへの顧客流出につながると判断したためだそうです。
なお、Kindleを販売しないのは、ヤマダ電機とエディオン、ヨドバシカメラの3社で、ビックカメラやケーズデンキ、上新電機は販売するそうです。
競合会社の後押しをする販売戦略は、自社の収益が減ることになるのでやるわけないですよね!!!
Amazonもまさか、家電量販店が後押ししないとは予測していなかったでしょうね???
ユーザーのことを考えると、電子書籍対応のタブレットはアップルのiPad miniで十分対応できますからね!
使い勝手もアップルのタブレット方が長く使えると思います。
安いからって、付加価値の高いいい製品とは限りませんからね!
ユーザーもちゃんといいものと、悪いものは判断できるレベルにありますからね!
Amazonのタブレットは、OSがAndroidですからね。(ウイルスやアップデートに注意。)
不安材料があるので、検討する際は注意してくださいね!!!
またね。

