この情報は、タッチ・ラボさんのブログで知りました。
リンク先のブロガーさんが、グーグルが発表した新しいAndroid端末「Nexus 4」とアップルの「iPhone 5」スペックを比較して表にまとめてくれていましたので、備忘録として記事にアップしますね。
「Nexus」は、グーグルが自社ブランドで展開するAndroid端末で、スマートフォンおよび現在はタブレットが発売されているそうです。
今回発表された「Nexus 4」は、LGが製造したものだそうです。
いまのところ、日本国内での発売は未定のようですが、Android端末のベンチマークとして注目されるため、先行して発売された「iPhone 5」とスペックを比較したものがアップした表です。
「Nexus 4」は、「iPhone 5」と比べてかなりサイズが大きく重いことがわかりますが、大型の画面やクワッドコアのプロセッサーを搭載していることを考慮すると、コンパクトにまとまっている印象であると、リンク先のブロガーさんの見解だそうです。
しかしながら、おそらく実物は0.7インチという画面サイズの差以上に大きな違いとして感じられ、直接競合する製品となるかどうかは不明と思っているそうです。
グーグルは、10インチのタブレット「Nexus 10」も同時に発表しており、こちらの方が第4世代のiPadのライバルとなるかもしれないと予想しているそうです。
個人的な意見としては、スマホも、タブレットも、やはりアップルのデザインの方が「クール」であり、格が違うように感じました。
グーグルのオリジナルスマホは、やはりサイズが大きいという印象ですね!
ベンチマーク評価で、性能がiPhone5とどこまで争えるか気になるところですね???
CPUの性能は上ですが、デバイスの総合的な設計がうまくできていないと、世界最速のiPhone5を追い抜くことはできないと思いますね!!!
どうですかね?
またね。


