この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
24日、Appleが、より小型になった「iPad mini」を発表しましたね。
ディスプレイサイズは、7.9インチで、画面解像度は1,024×768ピクセルとなっており、厚みは「iPad (第3世代)」より23%薄い7.2㎜で、重さは0.68ポンドだそうです。
また、デュアルコアA5チップ、FaceTime HDカメラ、500万画素iSightカメラを搭載し、バッテリー駆動時間は最長10時間で、LTEをサポートしており、カラーラインナップはブラックとホワイトが用意されているそうです。
価格については、まずWi-Fiモデルは16GBが329ドル(28,800円)、32GBが429ドル(36,800円)、64GBが529ドル(44,800円)で、Wi-Fi+Cellularモデルは16GBが459ドル(42,800円)、32GBが559ドル(47,800円)、64GBが659ドル(55,800円)となっているそうです。
予約受付は、10月26日からで、Wi-Fiモデルは11月2日に発売され、Wi-Fi+Cellularモデルは11月16日に米国で発売されるそうです。
日本では、iPad miniとiPad RetinaディスプレイモデルのWi-Fiモデルは、11月2日、午前8時よりお近くのApple Storeで発売するそうです。
なお、Wi‑Fi + Cellularモデルは、11月下旬に発売よていだそうです。
すべて、Lightningコネクタを採用しています。
日本での販売は、SoftBankとauの2社が発表されました。(詳細は、後日それぞれのキャリアから発表されることでしょう。)
またね。




