この情報は、アップスさんのブログで知りました。
そうそう、明るさの自動調整がおかしいことが最近生じて悩んでいました!!!
たまたま、ブログ記事を書いている時のこの問題の解決方法があることがわかりましたので、備忘録として、このブログでも記載しますね。
皆さん、iOS6にしてからiPhoneの画面がイマイチ見にくいって思うこと、ありませんか?
この原因、どうやら明るさの自動調節の問題らしい、と@wm_yousayさんが伝えているそうです。
意外なところに盲点が!解消方法とともにご紹介しますよ。
参照先:iPhoneユーザー必見!iOS6で明るさセンサーが動作しない時のリセット方法!!
実は、明るさの自動調整が効いていないことがあるらしい。
そういえば最近、iPhoneの画面が暗いところでも明るいところでもずーっと同じ明るさだったんです。
暗いところでは眩しすぎるっ!
これ、明るさの自動調整が効いていないからだそう。
そんなときは、適切な明るさに直せるように一度リセットすると良いそうです。
「設定」→「明るさ/壁紙」に進み、自動調節を「オフ」にします。
そして、明るさのスライダーをぐーっと左へ。一番暗い状態にします。
そうしたら、再度自動調節を「オン」にして、 スリープボタンをポチっと押してディスプレイを消します。
そしてまた再度スリープボタンを押してディスプレイをつけると、
暗いところでは画面も暗く、明るいところに持って行くとじわ~っと明るくなっていくんです!
超スローなんですが、ちゃ~んと周りの明るさに応じた明るさに調整されますよ! (おおお、確認できました。)
これでいつでもどこでも見やすい明るさになりますね。
こんな方法があったなんて!
意外な盲点でした。
本当に、@wm_yousayさんありがとうございました!!!
感謝いたします。
またね。








