この情報は、i-Power Style Navi - blogさんのブログで知りました。
情報元は、ITmediaの記事だそうです。
Appleのサムスン離れが着々と進んでいるというか、iFixitの分解解析により、中身の部品の50%以上が日本製であることが明らかにされ、さらにサムソン離れが加速していることがわかってきましたね。
でも、「iPhone 5」のCPUプロセッサ「A6」は、従来通りいまだにサムスン製ですが、これまではサムスンも設計段階から参加していたらしいですが、今回は製造のみに範囲が縮小しているそうです。
将来的には、台湾のファンダリー工場を持っているTSMC社に完全に移管されることは、間違いないでしょう!!!
またね。


