この情報は、堤清明のこれいいんじゃん!さんのブログで知りました。
「iPod - A tribute to Steve Jobs」は、故スティーブ・ジョブズ氏を追悼して作られたブラウザ上で実際に操作可能な『初代iPod』の画像です。
インド、ムンバイを本拠地とするInventika Solutions(Facebookページにリンク)が、HTML5とCSS3で書いたこの初代iPodは収録曲こそ少ないもののスクロールホイールの動きから液晶表示に至まで完全にエミュレートされているそうです。
つまり、ウエブ上の画面でカーソルを持って行ってクリックすると、ちゃんと操作できて、音楽の演奏を聴くことができるように作られています。
おおお、懐かしい操作が体験できるね、凄いですね!!!
見た目は、今までと変わらないように見えますが、ソースコードとして使われているHTML5とCSS3で、いろいろなことがウエブ上で実装できるようになってきているのですね!
早く、習得しなきゃ!!!
またね。

