この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Microsoft Newsによると、「Windows ストア」のアプリ数が3,600本を突破したようだと、同ストアのアプリ数を追跡しているWinAppUpdate.comが報告しているそうです。
1日につき、約110本ずつ増加しており、「Windows 8」の発売時には5,000本に達することが予想されるそうです。
なお、「iPad」の発売時の「iPad」対応アプリの数は2,000本だったことから、発売時のアプリ数としては「Windows ストア」の方が多いことになるそうです。
マイクロソフトのオリジナルスマホやタブレットの販売台数が順調に増加すれば、アップルと同じようにシェア拡大につながるでしょうね!?
Windows8は、ノキアや他社の製品にも採用されることになるので、トータルの販売台数は増加すると思います。
マイクロソフト単独での販売台数は、アップルには勝てないと個人的には感じています。
アップルは、iOS対応アプリ数は、75万を超えています。
その中で、iPad対応アプリ数は、25万に達しています。
マイクロソフトは、この記録を抜くことができますかね???
ハードとソフトの融合がうまくいかないと、動作中にフリーズ(固まってしまう。)してしまいますからね!!!
イベントでのプレゼン中に、フリーズしたことがマイクロソフトにはあるので、その要因を10月26日のリリースまでにちゃんと修正できていればいいですね?
またね。

