この焚火で発電して充電ができる商品をFBで見かけて、iPhoneに充電している画像を見かけました。
この商品が、日本でも発売になったそうです。
Amazonで購入できるようです。
BioLite社の「キャンプストーブ」は、持ち運びができる小型のストーブだそうです。
火の熱から電気を生み出し、その電力を利用してファンを回すことでストーブ内に風を送り、火力を保つという仕組みとなっているそうです。
電源モジュール(オレンジ色の部分)のバッテリーの初回充電と、種火・木片さえあれば、煮炊きができるほどの火をおこすことができるようになっているそうです。
また、余った電気は、付属のUSBポートに送られ、iPhoneなどのモバイル機器を充電することもできるそうです。
USBで充電できるものであれば、スマートフォン、オーディオプレイヤー、懐中電灯などにも対応可能だそうです。
充電速度については、iPhoneの場合、20分の充電(強火時)で約1時間の通話時間を確保できるそうです。
コンセントによる充電とほぼ同等の能力を発揮できるそうです。
アウトドアでの使用だけでなく、災害時の熱源・電源として大変有効ですね。
震災地としては、大変役に立ちますね。
また、これから寒くなる季節に、外で焚き火をしながら一日中充電できるのはいいですね。
すでに、太陽光発電を利用したものはありますが、これは昼間しか充電できないですが、焚き火発電はいつでも充電できるので災害地や仮設住宅で活用すれば電気代の節約にもなりますね!
いいですね!!!
またね。

