この情報は、iPhone女史さんのブログで知りました。
「TinyEditor」は、リッチテキストに対応したテキストエディタアプリだそうです。
テキストの右寄せ/左寄せ、箇条書き、太字などのテキストスタイルを使って文書を作成することができるそうです。
ドキュメント内に画像を挿入したり、ウェブページをコピーしてきて貼付けたりもできるそうです。
動作も軽快ですし、案内状などのちょっとしたドキュメントなら、iPhoneとこのアプリだけで作ることができるそうです。
文書を作ったあと印刷するなら、やはり余白の設定など細かくできるワープロソフトが必要かもしれません。
しかし「書く」、「レイアウトする」ということそのものは、ワープロが優れているとは限りません。(時代遅れですね。)
iPhoneでの文書作成となると、なおさらです。(このアプリをピーアールするためには、これくらい言ったほうがいいかもね!)
残念ながら、iPhoneの「Pages」は、わかりにくいし使いにくいし、これで文章を書いてレイアウトしようとは、とても思えないようなアプリ。(ちょっとこれは、言い過ぎのような気がしますね!)
今回紹介する「TinyEditor」は、文書作成のための必要最小限の機能がわかりやすく詰め込まれていて、「iPhoneで簡単に、これだけできるならOK!」と思える良アプリだそうです。(iPhone女史さんの見解ですね。)
リンク先のブログ記事には、レビュー用に少し文字入力などした例が記載されています。
その記事で本当に簡単かどうか自分で判断してください。
「文書が簡単に作れます♪」といってますが、どのアプリも操作方法を覚えることが必要であり、なれてくれば、どのアプリも簡単に文章を書くことができると思います。
自分が使いやすいアプリの操作方法をじっくり覚えれば問題と思います。
個人的には、画面上で文字の範囲をタップで選択する方法は、小さい画面ではやりにくいと思います。
将来は、すべて音声認識技術の進歩で、文字を書いたり、削除したり、単語を選択したりできるようになると思いますがね!!!
なお、価格は、無料ですから試しに使ってみてはいかがでしょうか?
またね。

