この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
「iOS 6」からApple独自のマップアプリに変更され、その出来映えから従来の「Google マップ」を使用したマップアプリの方が良かったとの声が多くあがっていますが、地図データに「Google マップ」を利用し、なかなか使い勝手が良さそうな無料マップアプリがあったそうなので、このブログでも紹介しさせていただきます。
その名も「Maps+」というアプリで、基本的に無料で利用でき、地図データは「Google マップ」を使用していることからこれまでの純正マップアプリの代わりに使用出来るオススメのアプリだそうです。
ユーザーインターフェイスなどは、スクリーンショットを見て頂ければ分かると思いますが、各種機能のボタンなどを自由に配置出来る仕組みとなっていることから、操作性は純正の旧マップアプリとさほど変わらない出来となっているそうです。
ただ、無料ということからブックマークやピンの数などに制限が掛けられており、170円のアプリ内課金をする事で制限を解除する事も可能となっていますが、ほとんどのユーザーは無料で十分だそうです。
ちなみに、一つだけ不具合があり日本語で検索した場合に周辺検索が出来ないそうですが、ウェブアプリ版の「Google マップ」が嫌だという方はこのアプリでいいと思いました。
マップもいろいろ沢山あるので、純正にこだわらない(一時しのぎで)で好きな使い勝手のいいマップを使いましょう!!!
またね。


