この情報は、木村工房BLOGさんのブログで知りました。
iOS 6でGoogleマップが復活させる方法が紹介されていました。
実は、Web版Googleマップを快適に使える方法を見つけたのでさっそく試してみたそうです。
ちなみに、参考にしたのは、コチラの記事だそうです。
まずは、リンク先のスクリプトを全コピーして、メールなんかでiPhoneへ送ります。
あるいは、iPhone5でこの記事のサイトを観れば、そのまま以下のスクリプトをコピーすればいいです。(といいたいところですが、アメブロではそのスクリプトが禁止タグが入っているため載せることができないことがわかりました。残念。リンク先にアクセスすればそのスクリプトを見れますので問題無いです。)
そうしたら、iPhoneに届いたメールを開いて、そのスクリプトを全コピーします。
続いて、iPhoneのSafariで新規ページを開いてアドレス入力欄にコピーしたスクリプトをペーストすればいいです。
すると、画像右側のように「白いページ」が開きます。(画像添付していないので、リンク先参照)
下部中央のアイコンをタップしてホーム画面に追加します。
デフォルトで「GoogleMaps」と名前が入ってますが、変更することも可能だそうです。
ホーム画面に「GoogleMaps」アイコンが追加されているのが確認できます。
タップして開くとフルスクリーンでGoogleマップが表示されるそうです。
これは便利ですね。
Google公式のマップアプリがリリースするまでは、これで代行して利用することができます。
またね。

