この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
21日、毎回恒例のiFixitが、「iPhone 5」のバラシレポートを公開しているそうです。
世界最速の「iPhone 5」は、アップルの独自設計の「A6」チップがちゃんと搭載されていましたね。
バラシでは、「iPhone 3G/3GS」と同じくディスプレイ側を吸盤でくっつけて開く方式で、バッテリーは「3.8V – 5.45Wh – 1434mAh」が搭載されており、容量などは「iPhone 4S」のバッテリー「3.7V – 5.3Wh – 1432mAh」とあまり変わらないよそうです。
(それで、バッテリーの寿命が前の機種よりさらに長くなっていることは、素晴らしい最適化された設計が行われているということですね。)
また、フラッシュメモリはHynix製で、LTEチップはQualcomm MDM9615Mが搭載されていることが確認できたそうです。
(フラッシュメモリのサムソン離れも明らかになりましたね。)
なお、日本でもアイラボファクトリーが、「iPhone 5」のバラシレポートを公開しているそうです。
バラシの動画がどちらもアップされているので、みていると手際がよくて、非常にバラすのが慣れている印象をうけますね!
面白いですよ!!!
またね。


