この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
以前に「OS X Mountain Lion」へアップグレード後にバッテリー駆動時間が短くなる問題が報告され、その後リリースされた「OS X 10.8.1」で若干改善されたことはご存知だと思います。
11日、MacObserverが、「OS X 10.8.2 Build 12C35」でバッテリー駆動時間のテストを行った結果を公開しており、「OS X 10.8.2」ではバッテリー駆動時間が「OS X 10.7」レベルまで戻ることが確認されたそうです。
MacObserverが、公開したテスト結果をまとめたグラフがアップした画像の通りで、参考までに「OS X 10.6.8」からのテスト結果も比較のために記載されているそうです。
このバッテリー駆動時間が短くなる問題は、全てのユーザーが経験している訳ではないものの、もし問題があるユーザーは「OS X 10.8.2」で改善される可能性が高くなり、安心しますね。
よかったですね!
OS X Mauntain Lion 10.8.2へのアップデートは、12日移行でしょうね!
12日は、次期iPhoneやiOS6、そして招待状の影の部分の「5」の謎がわかることがメインのスペシャルイベントですからね。
楽しみですね!!!
またね。


