この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
TechCrunch Japanは、アドネットワークを運営するChitikaの最新統計によると、リリース後、約1ヶ月の「OS X Mountain Lion」のMacOSシェアがすでに10%を超えたと伝えているそうです。
Chitikaによると、この普及速度は前回のOS X Lionを上回るとのことで、Lionは、ChitikaネットワークにおけるOS X内シェアが14%に達するまでに3ヵ月かかったが、現在の成長率で推移するのならば、3週間以内にも14%のシェアを突破すると予想しているそうです。
「OS X Mountain Lion」は、非常に順調に普及が進んでいるということですね。
今でもSnow Leopardのユーザーが最も多いようですが、今後少しずつ移行が進んでいくことでしょう!!!
またね。



