この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
中央日報によると、Appleとサムスンの特許訴訟について、東京地裁は8月31日に中間判決を下す見通しだと、読売新聞や共同通信など複数のメディアが報じていると伝えているそうです。
中間判決は終局判決前に、訴訟の主な争点に関する裁判所の見解を明らかにするもので、損害賠償の決定は終局判決で言い渡されるそうです。
この訴訟は、Appleが昨年の8月31日にサムスンのスマートフォン「GALAXY S」「GALAXY S2」、タブレットデバイスの「GALAXY tab 7」がAppleの「iPhone」と「iPad」の特許を侵害したとして、販売差し止めと侵害賠償を求めているものです。
アメリカでは、Appleが事実上の勝訴を勝ち取りましたが、東京地裁がどういった判決を出すのかが注目されるところですね?
最終的な賠償額などが決まるのは31日ではないようですが、見解が示されるということは、今後の方向性がどうなるのかが見えてくるということになるそうです。
なお、日本は、ドコモやKDDIがサムスンのスマートフォンなどを扱っているため、アメリカと同様の判決となると、相当な影響を与えることは明らかだと思います!!!
明らかに模倣品であるとわかる製品を、正々堂々と問題がないように正規販売をすること自体が信じられませんね???
D社も自分たちの製品のマネをされたら反撃するとおもいますがね!?
曖昧な返事しかしない新社長は、この判決後にまた入れ替わるの可能性がありますね?
日本は、赤字や株価が下がった責任はすべて社長にあるという妙な会社運営組織ですからね。
社長交代する会社は、いいものを作れないし、いいエンジニアも育たないです。
いまの日本のものつくりエンジニアのスキルは、中身のない、ピーマンのような人材が多すぎます。
会社自信が、エンジニアを育てる環境になく、優秀な他社のエンジニアを採用するという、日本の将来を考えていない会社ばかりです。
日本は、このままでは沈没してしまいます。
放射能で汚染された日本列島で、だれも働きたいとは思わないと思います!!!
早く、日本全土をクリーンな環境に戻しましょう!!!
またね。

