この情報は、Macお宝鑑定団Blogさんのブログで知りました。
アジアの情報筋によれば、7.85インチ液晶を採用していると噂されるiPad miniの名称は「iPad mini」が正式に採用されるかもしれないと話しているそうです。
筐体背面には 「iPad」の刻印がされ、iPod nanoやiPod touchの背面にはiPodと刻印されているのと同じで、iPad というプロダクトブランドジャンルにもう1つの製品が追加されることになると予想されるそうです。
「iPad mini」が発表されるのに合わせて、現行のNew iPadもmicro Dock化されるそうです。
その時、現在iPhone 4Sしか販売していない日本の携帯電話キャリアも取り扱いを開始するかもしれないという噂が出ているそうです。
以前、次期iPod nanoとiPod touchについて伝えたが、次期iPad nanoは左側面にWi-Fi用アンテナが組込まれ、iTunes Music Cloudに対応した端末になるかもしれないそうです。
それは、世界最大のMusic Storeを展開する同社として最高の端末を提供するという目的のためだと考えられるそうです。
次期iPod touchは、iSightカメラ横にiPod touch (3rd generation)のWi-Fiアンテナに似た穴が空いているそうです。
これは、次期iPhoneのiSightカメラ横にも空いていて、それがガラスパネルで隠されているそうです。
もし、この穴がNFC用であれば、次期iPod touchにも同様の仕組みが搭載されているのかもしれないそうです。
なお、背面の下側に空いている穴は、何用なのかは分かっていないそうです。
今回のアップルのモバイルデバイスは、すべて小型のmicro Dockの仕様変更される可能性が大きいということですね!
また、SiriやNFC等の対応もされる可能性が十分ありますね!
さらに、次期iPod nanoやiPod touchもWiFiアンテナが内蔵されて、すべてのデバイスがiTunes Music Cloud対応になることも可能性大ですね!
アップルのすべてのデバイスが、Cloudをハブとしてすべて繋がってサービスが利用できるシステムが今年中に完成されるということですね!!!
スティーブ・ジョブズ氏が、Cloudがハブにするという新しいシステムをアップルが現実のものにする最大のイベントになりそうですね!!!
楽しみですね!
またね。

