この情報は、Engadget Japanさんの記事からです。
数か月前にはまだAndroidマーケットだった Google Play ストアで、アプリのアップデートを高速化するSmart App Update の導入が始ったそうです。
今年6月末の開発者イベント Google I/O 2012 で発表された Smart App Update は、アップデートの際に新バージョンのバイナリ (.apk) をまるごと落とすかわりに差分だけをダウンロードする仕組みだそうです。
データ量は、平均で1/3になり、時間・帯域・バッテリーの節約になるそうです。
Smart App Update に対応するのは、Android 2.3 Gingerbread 以降だそうです。
Google Play がインストールされていれば、ユーザー側では特に操作の必要なく勝手にデルタ更新に切り替わるそうです(ついでにいえば開発者側でも特に作業は必要なく、Google側のサーバが処理してくれるそうです)。
でも、すべて自動でやってくれるというのは、ちょっとまだしんぱいですすね?
ウイルスが仕込まれているアプリを検知できなかったら、自動的にウイルスがインストールされてしまうということですよね!?
ウイルス感染していないアプリとわかっているものならば、安心ですがね。
その辺、大丈夫なのでしょうか???
Android版は、最新のOS(Android 4.1 Jelly Bean)を使ったものの方が長く使えると思いますので、購入のときはよくいろいろな方の情報を元に選んでください。
あまり、お店の話はあてにならないので聞かないほうがいいですよ!!!(経験上の話。)
意外と知っているようで、知らない方が多いですからね!!!
先日も、逆に教えてくださいとY社の店員さんに聞かれましたからね!
またね。

