<アップルのイン・セル型タッチスクリーンの特許の図面>
<イン・セル型タッチスクリーンとは何かの説明図面>ーーー画像の情報元は、Kettya.comです。
MacRumorsによると、15日にアップルの次期iPhoneのタッチスクリーンに採用されると噂されていた「イン・セル型タッチスクリーンの特許」が公開されたそうです。
日本では、シャープや東芝、あるいはソニーがこのイン・セル型タッチスクリーンの開発を行なっています。
アップルは、このタッチスクリーンの技術を次期iPhoneで採用するために、日本のメーカー2社と契約を結んだと言われています。
このタッチスクリーンを採用することにより、現状の9.3mmの厚さが7.6mmまで薄くすることが可能になるそうです。
このアップルの特許は、初代iPhoneが販売される前の2007年6月に特許申請した実施例の一つとしてこのタイプを記載していたそうです。
素晴らしいですね。
革新的な技術でも、その時代の製造技術では十分な歩留まりを確保できなかったり、信頼性に問題があれば製品として顧客に提供することは無理と判断したのでしょうね!?
9月のアップルの発表イベントでは、多くの革新的な素晴らしい技術が披露されることになることは間違いないですね!!!
またね。



