<情報元は、 CNET Japanです。>
この情報は、Linkman-リンクマンさんのブログで知りました。
CNET Japanによると、Appleとサムスンと特許訴訟で新たに明らかになった資料によると、Appleは2012年第2四半期までにアメリカでiPhoneを合計8500万台販売し、売上高は500億ドルを超えていると伝えているそうです。
また、iPadは同じくは2012年第2四半期までにアメリカで3400万台販売し、売上高は190億ドルとなっているそうです。
これを最初に伝えたのはAllThings Dだそうで、そちらを見ると、サムスンは2010年6月から2012年6月までにスマートフォンを2125万台販売し、売上高は75億ドル。タブレットデバイス(Galaxy Tab、Galaxy Tab 10.1)は140万台を販売し、売上高は6億4400万ドルだそうです。
Appleは、すでにアメリカだけでiPhoneを8500万台も販売しているそうです。
なお、iPod touchも2012年第2四半期までに4600万台も販売されているそうで、iOSデバイスはアメリカだけで1億6500万台も販売されている計算になるそうです。
なお、「Apple Samsung Phonesales」の元情報は、こちらで確認できます。
アップルのiPhone人気の凄さが理解できますね。
このような世界情勢の中で、アップル以外のスマホを選択することは個人的にもありえないと思います。
裁判中で、サムソン製が発売はされていますが、時期に販売中止になり、サポートも受けられなくなるのは見えていますよね!!!
購入する時に、スマホをどれにするか迷う必要はすでにないということですね?
注意してくださいね!!!
またね。

