この情報は、AppBankさんのブログで知りました。
このiOS版「 Staccal」カレンダーアプリ は、一度も外れることのなかったアップル純正「カレンダー」アプリをホーム画面から引きずり下ろしてしまう素晴らしい機能のカレンダーアプリだそうです。
AppBankさん曰く、「置いておきたい・触りたい・とにかく「ワクワクする」アプリ」だそうです。
盛りだくさんの機能が美しいデザインの中に凝縮されているそうです。
UIのアニメーションも上質な使い心地だそうですので、動画でご確認ください。
丁寧なアプリです。
起動しました。
初回起動時はアプリの初期化で少し時間がかかります。
その後、アプリの操作レッスンがチェックできます。
丁寧な解説です。
「これから使っていこう。大事にしよう。」と思える演出だと感激するそうです。
独特な操作は慣れると心地良い。
カスタムしていない状態では、画面下部のツールバーに5つのアイコンが表示されるそうです。
Mがマンスリー表示だそうです。
並んでいる予定の上に指を滑らせると、詳細が出現するそうです。
画面をダブルタップしてみてください。
スケジュール追加ができるそうです。
予定名の登録だけで良ければそのまま保存すればいいそうです。
時間・場所などの詳細を登録したければ、>をタップして進みばいいそうです。
既存の予定を確認・編集する時は、予定ポップアップについた>をタップすればいいそうです。
詳細編集画面が表示されるそうです。
次は縦型1列(無限週)ビューを見てください。
セルの右下に数字がはいっているそうです。
こちらは、表示されていないスケジュールの数だそうです。
もっとセルが広がればと思ったら、二本指で開いてみてください。
なんと、セルの高さが広くできる可変機能が採用されているそうです。
デイリーボックスビューを見てください。
スケジュールが箱状に並んでいるので、ボックスビューだそうです。
長押ししてみてください。
透明な枠が表示されるそうです。
この状態で、スケジュールをドラッグして時間をずらしたり、上下に伸ばしたりすることが画面上でできるそうです。
ここまで紹介してきた操作方法は、ビューが異なっても同じく機能するそうです。
この統一性によって、アプリに早く慣れることができるそうです。
整理された設定画面でわかりやすい。
設定画面を見てください。
ひとつひとつにアイコンがついているので、パッとわかりやすくまとまっているそうです。
標準カレンダーの最強機能は、アイコンの日にちが変化するだけでしたね。
「Staccal」は、その対応策として、アイコンバッジ日付表示対応になっているそうです。
11種のカレンダービュー。
「Staccal」の極上級の機能は、11種類のカレンダービューが選択可能であるところだそうです。
11種類の中から6種まで好きなビューを選択して、画面下のカレンダービュー切替に配置できるそうです。
その一つは、くるまきカレンダーやMocaで人気のスクロールできる月表示形式だそうです。
週ビューだけでも5種類あるそうです。
手帳のようなこんなデザインは、予定の多さにあわせて選べるのが素晴らしいですね。
面白いのが、検索ビューだそうです。
例えば、検索窓にゴミと入れればゴミのスケジュールだけが一覧できるそうです。
カレンダービューは、表示ごとにカスタマイズできるそうです。
週始まりの曜日も、手帳のようなビューだけ月曜日始まりにするなどのカスタムができるそうです。
また、セルのアクションを好きに設定できるそうです。
AppBankさん曰く、マンスリービューのアクションに、トリプルタップでデイリーボックスビューに切替を割り当てて使うのがいいそうです。
背景と紙の色を選択して、あなた好みのデザインにできるそうです。
同期できるカレンダーは、iPhoneの標準カレンダーに同期しているものと同じだそうです。
iPhoneの標準カレンダーに同期していても、このアプリで表示したくなければ、チェックを外せばOKだそうです。
以上だそうです。
最後に改めて 、「Staccal 」カレンダーアプリのすごいところの紹介でした。
☆ビューが違っても全く同じ操作性で使える。
☆11種類のビューで自分好みにカスタマイズできる。
☆美しいデザインで置いておきたくなる・触りたくなる。
詳細は、リンク先のAppBankさんのブログに画像入で詳細にされていますので、そちらをご覧ください。
ここでは、備忘録として説明文だけにしました。
またね。


