この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
2日、DigiTimesが、台湾のサプライチェーンメーカーによると、2012年第3四半期(7~9月期)には1950万枚の「iPad 2」及び「新しいiPad」(第3世代)用液晶パネルが出荷されるようだと報じているそうです。
Appleが、「新しいiPad」(第3世代)を改良した新バージョンを発売する予定であることから、7月と8月のパネルの出荷枚数は減少しており、9月にまた増加するそうです。
アップルが、新しいiPadの改良バージョンを発売するのですか?(マジ?)
多分、現状の「新しいiPad」は、当初のシャープ製のIGZO技術(高精細有機LED)を採用ができなかったので、多少厚さが厚くなり、バッテリー容量が増加してしまいましたからね。
改良版で、より薄く、より軽く、より長寿命化された新しいiPadを準備しているのでしょうかね???
でも、アップルの狙いはそこにあるので、しっかりとトレンドが逆行しないように導いていくことでしょう!
目に見えて薄い、綺麗なタブレットは、アップルにしか現状では製造できないですからね!!!
楽しみですね!
またね。

