この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Canalysが公開した2012年第2四半期の世界市場のコンピュータ出荷台数に関する最新のデータによると、Appleの出荷台数は2106万台でシェアが19.4%に達し、第1位を獲得したそうです。
(情報元は、9 to 5 Macです。)
その数値をまとめた図がアップした画像ですが、世界中のPC業界全体の出荷台数は1億870万台で前年同期より11.7%増加しているそうです。
ただ、この調査には、デスクトップ、ネットブック、ノートブック、サーバに加え、タブレット(iPad)も対象に含まれており、Appleは「iPad」が好調だった事が大きく影響しているそうです。
今まで夢にも見ていたことが現実のものになったことは、個人的には非常にうれしいです。
パソコン市場でのシェア10%以下のアップルが、なんと世界1位を達成したのです。
アップルのiPadは、世界中に革命を起こしましたね!!!
インターネットの世界がだれでも利用できる第一歩をアップルは実現させたのです!
天才スティーブ・ジョブズ氏がいたからこそ、このような革新的なデバイスが世の中にデビューできたと言ってもいいと思います。
アップル、本当にありがとうございます!
スティーブ・ジョブズ氏に、大感謝です!
一生忘れませんよ!
またね。


