この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
CHINA PRESSによると、中国国家商標局が発表した最新報告から、中国大陸部におけるiPad商標利用権が7月27日にProview TechnologyからAppleに移転されたことが確認されたそうです。
(情報元は、Apple Products Fanさんのブログです。)
2012年7月31日、中国報道によると、中国国家商標局が発表した最新報告によって、中国大陸部におけるiPad商標利用権が、7月27日にアップル社に移転したことが確認されたそうです。
アップル社は、中国企業の唯冠科技と中国大陸部におけるiPad商標について争っていたが、先日和解に達していたことはご存知の通りです。
今回発表で、27日にiPad商標の権利移転が正式に完了したことが明らかとなったそうです。
これで、アップルは正式に中国市場で「iPad」の登録商標をつかって販売できますね!!!
中国市場のスマホやモバイルデバイスの開拓はこれからです。
来年には、ガラケーをスマホが追い抜いてしまう勢いです。
それに加えて、タブレットデバイスが中国市場の14億から16億人の人口の中の6億はシェアするだろうと言われています。
この市場をアップルの「iPad」は70%以上を独占することも夢ではなくなりましたね!
一気呵成に、アップルのタブレットは中国市場を独占することでしょう!!!
期待して待ちましょう!?
広告宣伝で得られる収益は、日本の規模とは比べものにならない状況でしょうね?
アップル経由で収益を上げるチャンスがやっと巡ってきましたね。
またね。

