この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
6日、Bloombergが、問題に精通した2人の関係者によると、中国のマップサプライヤーである「AutoNavi」が、中国語版「iOS 6」の新しい地図アプリに地図データを供給するようだと報じているそうです。
なお、「AutoNavi」とナビゲーション事業大手の「TomTom」は、2010年にジョイントベンチャーを立ち上げ、中国向けデジタルマップデータベース及び交通情報の供給を行うことを発表しているそうです。
「TomTom」は、「iOS 6」の新しい地図アプリ向けの地図および関連情報について米Appleと世界的提携を結んだことを明らかにしたそうです。
アップルは、着実にiOS対応のアプリをどこにも負けない技術で確率するための土台を固めていますね!
楽しみですね!!!

