この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
DigiTimesが、サプライチェーンの情報筋によると、Appleは最近、「iPad」に若干の改良を加えていることが分かったと報じているそうです。
情報筋によると、Appleは、「iPad」のレンズ穴を大きくし、熱問題に対処する為にバッテリーを修正しており、このバッテリーにより「iPad」をより軽く、より薄くすることができるよそうですが、レンズ穴を大きくした理由は明らかにされていないそうです。
また、情報筋は、シャープが200万枚ものIGZOパネルを準備しているとも明らかにし、これは改良された新しいiPadのリリースに向けた準備を示唆し、更にこの改良された新しい「iPad」は恐らくホリデーシーズン頃にリリースされるだろうとも述べているそうです。
なお、先日にApple Dailyも、Appleは今夏にアップグレードされた9.7インチのiPadを発売する準備が整っているようだと報じていたそうです。
やはり、いまの新しいiPadの改良版がiPad miniよりリリースされる方が可能性が高いとおもいますね!
より薄く、より軽く、かつさらに超寿命化されたiPadはアップルの本当の求めているあるべき姿に近い製品だと思います!!!
期待したいですね!
またね。

