<画像の情報元は、iMoreです。>
この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
SlashGearによると、中国のMyDriversというサイトが、Appleの台湾のサプライチェーンの関係者によると、Appleは今秋に「iPad mini」を発売するようだと報じているそうです。
「iPad mini」のディスプレイは、7.85インチでシャープ製「IGZOパネル」を採用し、「iPad 2」より薄くなり、バッテリー駆動時間も強化されるそうです。
なお、「iPad mini」(8GB)の価格については、多くのアナリストは、249~299ドルと予想しているそうです。
やはり、iPadを薄くするには、シャープ製の新しく開発された化合物半導体で製造された「IGZO」を採用するしかないでしょうね!
たぶん、次期iPhoneでもこのシャープ製「IGZO」パネルは採用される可能性が高いと思いますね!?
秋のアップルのイベントも新製品ラッシュとなることでしょう!!!
このような製品を世の中の顧客に対して提供することを考えているのがアップルであり、他社の製品と競合するつもりは全くないと思います。
今年アップルは全てのデバイスを刷新すると言ってたとこであり、予定通りの革新的なアップル製タブレットの技術の進化を多くの方に見てもらい、多くの方々に生活の一部として使ってもらいたいだけだと思います。
またね。

