この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
アップルは、2年半前の2010年1月に新しいタブレット「iPad」を発表しましたね。
そして、Microsoftは、2012年6月20日の1日前に新しいタブレット「Surface」を発表しましたよ。
そこで、ReadWriteWebが、スティーブ・ジョブズ氏が行ったアップルの「iPad」発表イベントとMicrosoftの「Surface」発表イベントの両映像をくっつけた比較ビデオを公開したそうです。
MSのプレゼン映像を観ていましたが、途中のブラウザ機能の紹介時に「Surface」がフリーズしているところがちょっと焦っていて、代わりのタブレットをテーブルの裏に準備していたらしく慌てて持ってきたところがなんとも言えない表情でしたね。
本番プレゼンで、突然起こるトラブルはどうしようもないですからね。
MS社のプレゼンのシナリオがアップルのスティーブ・ジョブズ氏のプレゼンのシナリオとそっくりであることに驚きましたね!
アップルは、スティーブ・ジョブズ氏が一人でやっているのに、MS社は数人で分けてやっているところが違いますね!
プレゼンの天才、スティーブ・ジョブズ氏のマネはだれにもできないということの証ですね!!!
アップルも、昔は何度も本番で動作しないことがありましたからね!
何度もリハーサルはやっていても、このような本番でのミスはあるものです。
MS社のプレゼンのプレゼンターのそれぞれの担当者は、顧客に本当に使ってもらいたいという、前向きな楽しい表情が伺えないところが寂しいですね!!!(表情が暗いですよね!)
アップルのスティーブ・ジョブズ氏のような円満の喜びに満ちた笑顔ができないのでしょうか???
またね。

