この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
iGuRuなどによると、「WWDC 2012」の会場には100台のiPadで作られた「iPad Table」なるものが設置されていたようで、リアルタイムで世界中のApp Storeのトップ20000のアプリのアイコンが表示されるようになっていたそうです。
「iPad Table」を撮影したビデオがアップした動画です。
アップルのアプリの数がダントツで多いのと、面白いアイデアでアプリの紹介企画をやっていたのですね!
面白いですね!!!
またね。

