この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
Apple Insiderによると、KGIのアナリストであるMingchi Kuo氏が、次期iPhoneは解像度が1,136x650、アスペクト比が16:9、輝度が500nitの4.08インチインセル型IPSパネルを特徴とするだろうと報告しているそうです。
Kuo氏は、Appleが4.3インチのディスプレイを採用しなかった理由は、片手で操作する事が難しい事やより大きなバッテリーが必要だった為だと推測しており、次期iPhoneのバッテリー容量は現行と同じ1,400mAh程度になるものと予想しているそうです。
また、Apple Insiderの別記事によると、Kuo氏は次期iPhoneはHD対応のフロントカメラを採用し、フリップチップ実装を採用する事でフロントカメラの位置は中央になるだろうとも予想しているそうです。
そして、リアカメラについては、引き続き800万画素カメラを搭載するものの、絞り値がf/2.4からf/2.2に変更されるものと推測しているそうです。
イベントが近づくにつれて、いろいろと詳細な情報が具体的に出てきましたね!?
さて、実際はどのような仕様になるのかは、フタを開けてみないとなんとも言えませんね???
またね。



