この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
30日、Microsoftが、「Microsoft AutoUpdate for Mac 2.3.4 更新プログラム」をリリースしているそうです。
同アップデートは「Office 2008」と「Office 2011」向けで、アップデートによる修正点などは不明ですが、『Microsoft AutoUpdate for Mac の更新プログラムは、お客様に最新の製品更新プログラムをご利用いただけるよう、マイクロソフトが継続的に行っている取り組みの一環として提供されているそうです。
今後の製品更新プログラムを入手するには、この更新プログラムをインストールする必要があります。』と案内されているそうです。
MacでマイクロソフトのOfficeを利用している方は、今後のアップデートにはこのバージョンが必要ということなので、必ずアップデートすることをお薦めします。

