この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
MacRumorsによると、Palo Alto Onlineが、「Apple Store, Stanford」の近くに出来る新しいガラス張りの直営店の計画を明らかにしたそうです。
新店舗の店内は、ガラスの壁に囲まれたフロントエリアと従来のApple Storeのようにテーブルやカウンターが置かれたバックスペースの2つのエリアが用意されているそうです。
初期の図面を見た業界筋は、その設計は見事であり、ニューヨークにある「Apple Store, Fifth Ave」に何らかの類似性があると述べているそうです。
なお、同店舗は、今年末までにオープンする予定で、オープン後は「Apple Store, Stanford」は閉店になるそうです。
また、Appleは、この店舗と同じような総ガラス張りに近いデザインの直営店をポートランドやフランス南部のエクス・アン・プロヴァンスという街にもオープンさせることを計画しているそうです。
外から中が見えるのも斬新なデザイン設計の建築物だと思いますね!
しかも、ガラスの継ぎ目の感覚が広い大きなガラスを使うのは、外の自然な太陽光で店内を明るくできるエコスタイルの建築物であるとも言えますね!
そとから中が綺麗にみれるのも、顧客を引き付ける考えたデザイだと思いますね!!!
アップルの集客力の旨さがここにも生かされているのでしょうか???
またね。

