この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
5月1日、過去に次期iPhoneやiWatchなどのコンセプトデザインを公開しているADR Studiogが、新たに「iPhone+」というコンセプトモデルのモックアップ画像を公開したそうです。
その一部がアップした画像ですが、スペックは4.3インチのRetinaディスプレイ、アルミ製バックパネル、クアッドコアA6プロセッサ、1,000万画素カメラ(フロントは200万画素)、タッチ式ホームボタン、薄いDockコネクタ、ピコ・プロジェクター内蔵などとなっているそうです。
リンク先のページには、まだいろいろな画像がありますので、ご覧ください?
いままでの噂をコンパクトにまとめて、デザインしたモデルですね!
ここまで斬新なコンセプトモデルは、素晴らしいですね!?
本当に、このような次期新しいiPhoneが発表されれば、みんな欲しくなりますね!!!
技術的にももうこのようなモバイルデバイスができるレベルに達していると思います。
スタートレックの映画の中での世界が、近未来には現実のものになる日も近いですね!
アップルのスペシャルイベント発表に期待しましょう?
なお、WWDC2012では次世代iPhoneの発表はないそうです???
またね。


