この情報は、気になる、記になるさんのブログでしりました。
28日、ロイターが、2人の関係筋によると、Appleは待望のスマートテレビ「iTV」(仮称)などへの映画配信に向け、大手映画スタジオ3社が設立したEPIXと今年に入り交渉を開始したようだと報じているそうです。
EPIXは、ライオンズ・ゲート、MGM、パラマウントの3社が3年前に設立したもので、EPIXが所有する映画をアップルが現在販売しているセットトップボックス「Apple TV」や今後発売する製品向けに配信することが協議されているそうです。
ただ、交渉は初期段階にあり、合意間近の状況には至っていないそうです。
共に、Win Win で収益が上がるシステム作りで協力(コラボレーション:コラボ)していくことでしょう!?
音楽、写真、映画、PVは、アップルのモバイルデバイスで今までにない盛り上がりを見せていることは明らかですからね!
この流れに逆らうどこかのメーカーより、将来のことを米国の企業は考えていますね。
日本のメーカーは、何をやるにも「著作権」(大事ですよ。)でもビジネスにならないと権利をもっててもただの紙切れになってしまいます。
ユーザーの満足いくものをいち早く提供したメーカーが収益率をあげるチャンスがすぐに手に入ると思います。
それだけ、世界中のユーザーが、いままで手の届かなかった、足を運ばないと買えなかったものが、インターネットを通して世界中どこからでもアクセスできる素晴らしい時代にアップルは変革させたのですからね。
喜んで、素晴らしいサービスをどんどん提供してほしいものですね!!!
またね。

