この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
先日より「Outlook for Mac」のデータベースに不具合が生じる可能性があるとして「Office for Mac 2011 SP2」のAutoUpdate経由での配布が中断されていましたが、26日、Microsoftが「Office for Mac 2011 SP2」の最新版である「Microsoft Office 2011 14.2.1 更新プログラム」をリリースしたそうです。
ダウンロードはこちらから可能で、「Office for Mac 2011 SP2」をまだインストールしていない方はどうぞ更新しましょう。
なお、自動アップデートは、オフィスのでれでもいいので起動後、ヘルプのところの「更新プログラムのチェック」のところからダウンロード&インストールが可能です。
またね。

