この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
APPLE COREによると、インドの高校生であるRahul Agarwal君がiOSデバイス向けの破ることが出来ないセキュリティシステムを開発したそうです。
そして、Appleのエンジニアがこのセキュリティシステムに感銘し、同社は少年に対し2,200ドルと「新しいiPad」を贈呈し、更に今年6月に開催されるWWDC 2012へ少年を招待したそうです。
(Appleのエンジニアは、このセキュリティシステムの欠点を見つけることができなかったようです。)
少年曰く、WWDCには"6月11日"に招待されているようで、今年のWWDCは以前の推測通り6月11日から開催されることで間違いないのかもしれませんね。
また、少年をWWDCへ招待したという事は、Appleは次期iOSにこのセキュリティシステムを実装し、WWDCで次期iOSを発表することを意味していることになりますね?
インドもインターネットの開発や環境は進んでいる国です。
日本の大学でも、最先端のネットワーク技術を学んでいる学生も多くいます。
IQの高い国であることは間違い無いですからね!!!
まあ、イタチごっこかもしれませんが、発表されてから、さらにこの破れないセキュリティの欠点を見つける上手のハッカーででてくるでしょうね???
どうかな?
セキュリティ強化対策をしてくれることは、iOSを利用するユーザーには嬉しいことはないですね!!!
またね。

