この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
MacRumorsによると、ユニバーサル・ピクチャーズの映画が「iCloud」サービスを通して再ダウンロード(共有)可能になっているそうです。(米国のみでしょう?)
Appleは、3月より同サービスを開始しており、サービス開始と共にパラマウント、ソニー、ウォルト・ディズニー、ワーナー・ブラザース、ライオンズゲートの5社が参加していたものの、ユニバーサルと20世紀フォックスはまだ参加していませんでした。
なお、20世紀フォックスもユニバーサルと共に近く参加する見込みと言われていたため、近い将来に参加するものと予想されているそうです。
アップルのビジネス力もさることながら、交渉力もしっかりやっていくところが凄いですね!
基本的には、顧客も喜んでくれて、サービスを提供する側も満足いく契約でないと、このような分野のサービスは成立しないですよね!
またね。

