この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
Macworld UKによると、Topeka Capital MarketsのアナリストであるBrian White氏が、今後1年以内に米Appleの株価は1001ドルに達するだろうと予想しているそうです。
株価上昇の要因としては、年内に世界最大の携帯キャリアであるChina Mobileからの「iPhone」発売やLTE対応の「iPhone」の発売が予想される事、ジョブズ氏からティム・クック氏への移行が円滑に行われている事、より小型のiPadの発売が予想されることなどが挙げられているそうです。
また、同氏は、Appleが今後10年以内に1兆ドル(約82兆円)の収益を生み出す初の企業になるとも予想しているそうです。
やはり、16億の人口をもつ中国市場へのシェア拡大は、計り知れない需要があるということですね!?
壮大なビジョンをティム・クック氏の頭の中には描かれているのでしょうね!!!
それと、スティーブ・ジョブズ氏の4年間の画期的なビジョンと融合させれば、アナリストの予測は間違っていないかもしれませんね!!!
凄いですね!
またね。



