この情報は、Appbankさんのブログ記事からです。
iPadのRSSリーダーアプリは、Reeder 1択と決めている方が多いと思います。
しかしながら、「 Mr. Reader」アプリ(有料:350円)というReederの強力なライバルがリリースされたそうです。
Mr. Reader の特徴は、以下の通りだそうです。
☆記事リストでのサムネイル表示。
☆複数のモビライザー(Readabilityなど)に対応。
☆気持ちのよい効果音。
☆TwitterやEvernoteは当たり前!豊富な連携サービス。
☆リスト表示時のサムネイルは、記事の内容を知るのに有力な手がかりになる。
☆あとで読みたい記事を送る連携サービスが多い。
利用するには、Googleリーダーのアカウントを入力すればいいようです。
ログインが終わると、記事が読み込まれていくそうです。
全部読み込み終わると、自転車の鈴のような音が「!チリンチリン!!」と鳴るそうです。
リストには、サムネイルが表示されるそうです。
メニューから記事の並び順を変更できるそうです。
時系列で並べるか、ニュースソース別か、あるいは古い記事から並べるか、新しい記事から並べるか、といカスタマイズ編集ができるそうです。
リストをタップして記事単体ページを見ることができるそうです。
画面にポップアップで表示されてみれるそうです。
デフォルトは、RSS モードだそうです。
Web ボタンを押すと、サイトそのものへ遷移もできるそうです。
記事を全文取得して、不要な部分を排除し、読みやすくしてくれるサービス、「Readability」との連携もされているそうです。
RSSでは、途中までしか読めませんが、Readabilityを通すと最後まで読めるそうです。
この機能は、いまや必須ですね。
画面下に、 未読にする / スター / タグをつける / 共有 のメニューがあるそうです。
また、画像を長押しすると保存もできるそうです。
フォントサイズの変更、文字寄せの変更も可能だそうです。(デフォルトフォントは、Helvetica。)
Twitter共有では、ニュースソース名、記事のタイトル、リンクがそれぞれボタンになっていて、好きな順番で挿入できるそうです。
ニュースを流している人にとってはかなり嬉しい機能のようです!
Soundsメニューは、RSSリーダーにはめずらしい機能で、随所で現れる効果音やデザインの変更もできるそうです。
同期できる最大件数指定ができて、10,000件まで可能らしいです。(こんなに貯めたら読む暇がないですよね。)
OmniFocusやThingsに共有できるアプリってかなりレアだそうです。(利用していないので、コメントは控えますね。)
最初からいくつかのアプリデザインが用意されているのですが、公式サポートサイトでさらにスキンを追加ダウンロードすることも可能だそうです。
検討の余地がありますね???
またね。


