この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
Apple Insiderによると、DigiTimesが、台湾のTSMCはAppleの次世代ポータブルデバイス向けパワーマネジメントチップの注文をDialog Semiconductorから獲得したようだと報じているそうです。
この台湾のTSMCも韓国のSamsugと同じように、半導体のファンダリー工場(製品のモノつくりを依頼されてつくり上げる半導体製造工場です。)
アップルのサムソン離れが徐々に進んでいる中で、このTSMCとの契約はいいですね!
(一部の報道で、サムソンと和解を検討中らしいですが???)
半導体の製造設計ルール0.13ミクロンの技術ノウハウを持っているので、大丈夫だと思います。
頑張って欲しいですね!!!
またね。

