$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1


$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル2


この情報は、Macお宝鑑定団BLOGさんのブログで知りました。

Nielsenが、2012年2月で、全米の携帯電話加入者のうち49.7%がスマートフォンを選び、2011年2月の36%から順調に伸びていると伝えているそうです。

最後の3ヶ月間で新しいモバイルデバイスを取得した人の3分の2以上はスマートフォンを選んだそうです。

また、最後の3ヶ月間でスマートフォンを取得した48%のうちiPhoneは43%で、Androidは48%だったことも分かったと報告しているそうです。

徐々に、iOSのスマートフォンを選ぶユーザーが多くなってきているようですね!!!

いままでのAndroidの勢いが低下してきたのでしょうか?

この結果から、世の中のユーザーは、ほとんどiOSとAndroidのスマホを購入している方が多くて、ほぼ90%に達していることも驚きですね!

今までの携帯電話(ガラケーとかフューチャーフォンと呼ばれるもの)は、全く売れない状態ですね!


やはり、Androidのスマホは、ハードが良くても、一緒にアプリが揃ってくれないとユーザーはハードの良さを感じ無いとおもいますね!

Androidの欠点は、OSのアップデートの周期が短いことと、対応機種がバラバラであり、アプリ開発者の評価が大変であるところでしょうかね???

Androidは、いろいろなハードとの連携ができる点はiOSのデバイスの規制に関係なく、アプリの開発ができるのはいいですが、種類とOSのバージョンが統一されないとシェア拡大は伸び悩むとおもいます。

またね。

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