この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
The Vergeによると、Microsoftは「Kinect for Windows SDK 1.5」を5月下旬にリリースすることを予定しているそうです。
「Kinect for Windows 1.5」では、フランス語、スペイン語、イタリア語、日本語の音声認識がサポートされるそうです。
また、5月後半には香港、韓国、台湾で、更に6月にはオーストリア、ベルギー、ブラジル、デンマーク、フィンランド、インド、オランダ、ノルウェー、ポルトガル、ロシア、サウジアラビア、シンガポール、南アフリカ、スウェーデン、スイス、UAEといった国々でも「Kinect for Windows」が利用可能になるそうです。
先日、MSの方のKinectを使った基調講演を実際に聴いて、その使い方の実例を見せて頂きました。
アップルの世界感とはまた違って世界が、このKinectでは表現できることに感動しました。
より人間と人間がコンピューターとつながることの壁を打ち破って、人の心のつながり(絆)を使い方によっては実現してくれるアイデアが生めれるかもしれませんね!?
災害復興支援のためのアイデアもたくさん考えてほしいものですね???
またね。

