$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1


この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。

26日、PC Worldが、「新型iPad」と「iPad 2」、「Asus Eee Pad Transformer Prime」、「Samsung Galaxy Tab 10.1 LTE」の各タブレットデバイスとの発熱温度の比較テストを行った結果を公開したそうです。

テスト結果は、アップした画像のデータの通りで、各タブレットで5~10分何もしなかったアイドル時と「Riptide GP」というゲームを1時間動作させた後の温度を測定したものとなっているそうです。

なお、表を見ても分かる通り、バッテリー駆動時より充電時の方が全体的に温度が高くなるようで、「新型iPad」は確かに「iPad 2」より熱くなるものの、一部ユーザーから報告があったような高温になることはなかったそうです。

また、各タブレットは、搭載バッテリーの容量やボディの素材が違うことから一概に比較は出来ないものの、「新型iPad」は他のモデルの約2倍の容量のバッテリーを搭載していることから発熱温度も1~2℃高くなるものとみられています。

アップルの新しいiPadは、バッテリーの容量が2倍もあるのに発熱温度を1~2℃高くなるだけに抑えている技術は素材や筐体の設計を含めて素晴らしい技術だと証明しているように感じますね!!!

またね。

ペタしてね