この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。
9 to 5 Macによると、ADR StudioのAntonio De Rosa氏が、より大きなディスプレイを採用した「新しいiPhone」のコンセプトデザインを公開したそうです。
この「新しいiPhone」は、アルミのユニボディを採用し、上中下と3つのRetinaディスプレイを搭載し、一番上の画面にはネットワーク情報や時計、通知などを表示し、真ん中の画面には従来のホーム画面、一番下の画面にはDockやマルチタスクパネル、センサー式ホームボタンなどを表示可能になっているそうです。
あくまでもコンセプトデザインです。
個人的には、Retinaディスプレイを3分割することはしないと思います。
また、バックパネルはシンプルにすることの方が量産に向いているので凹凸のあるデザインは採用しないと思います。
さらに、各種ボタンが出っ張ることもしないと思います。
そろそろ、次期New iPhoneの噂が出始めましたね。
でも、このコンセプトデザインは、おもしろいですね!
またね。

