<新しいiPadとiPad2と初代iPadの本体ボディーの比較画像>
<3世代のDockコネクタの30pinのコネクター部の比較画像>
<3世代のミュートボタンと音量ボタンの比較画像>
<3世代のスピーカーの形状と配置の比較画像>

カメラが搭載させたiPadの性能による大きさの違いを示す比較画像>
<新しいiPadとiPad2のDockコネクター内部の材質が変更された比較画像>ーーーここを観てもらいたかったのです!
この情報は、Blob!NOBONさんのブログで知りました。
アップした1番目の画像は、新iPadとiPad 2と初代iPadの3枚あるので、iPad本体ボディの違いを写真に撮ってみものだそうです。
3世代のボディ比較とは言っても、はじめから初代iPadはまるっきり違ってて、新iPadとiPad 2の形状はほぼ一緒ってのはわかりきっていることなので、実質、新iPadとiPad 2のボディの細部の違いを探っていただいた参考になる画像ですね。
まずは、アップした2番目の画像はDockコネクタ部の比較画像です。
ご覧のように、当然全部 30-pinのDockコネクタ構造設計になっていますね。
次に、ミュートボタンと音量ボタンの配置と形状の比較画像です。
ご覧のように、結果としてすべてほぼ一緒の構造設計で、同じ配置になっていますね!
次に、スピーカーの配置と形状に比較画像です。
初代はもちろん違いますけど、新iPadとiPad 2は位置、穴の数まで全く同じ設計で作られていますね!
次に、新iPadとiPad 2では何処が違うのですかということになると、気がついたのは外見上2箇所ほどはっきりと気づきますね!
これはすぐに気がつくところですけど、カメラ性能の向上に伴いレンズが大きくなっていますよね。
最後に、 Dockの内部の違いが明らかに違っていることに築いて欲しいです!
新iPadでは、内部までアルミになっているのです!
今までよりは、コネクタ部分が緩かったものがしっかりと固定されるように改善されているようです。
ここの設計変更は、安心しました。
またね。





