$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル1


$わかぽんたの気まぐれ日誌-アップル2


この情報は、気になる、記になるさんのブログで知りました。


3月16日より発売される「新しいiPad」は、Retinaディスプレイが特徴となっていますが、Cult of Macによると、「新しいiPad」にRetinaディスプレイが採用されたことでiPad向けアプリの容量もかなり増加しているそうです。

アップした画像の比較表が各iPad向けアプリのRetinaディスプレイ対応版へのアップデート前とアップデート後の容量ですが、どのアプリもRetina対応後は約2~5倍に容量が増えています。

Yuhnoteさんがもっと詳しくまとめられており、中には容量が減るアプリもあり、平均するとアプリサイズは約1.75倍大きくなっているそうです。(リンク先の追加情報です。)

なお、「iPhoto」だけは、最初から「新しいiPad」対応アプリとして開発されていることからか、容量も抑えられ最適化されているそうです。(あのユーザーインターフェースからして、これだけに抑えているところをみると、設計次第では容量を少なくできるということですね。)

これからアプリのアップデートや新しくアプリを開発する方は、注意ですね!!!

またね。

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